ヤマショウ株式会社 SDGs宣言
当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、
積極的な取組みを通じて持続可能な社会実現に貢献してまいります。
ヤマショウ株式会社
代表取締役社長 山田 哲正
持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは,2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。
SDGsの17目標のうち「3.すべての人に健康と福祉を」「4.質の高い教育をみんなに」「11.住み続けられるまちづくりを」「17.パートナーシップで目標を達成しよう」の4つを対象とした取り組み
【寄贈のお知らせ】
このたび、地域の東中本子供会ソフトボールチームにTシャツを寄贈させていただきました。
子どもたちが楽しく、安全に活動できる環境づくりの一助となれば幸いです。
当社は、これからも地域の皆さまとのつながりを大切にし、子どもたちの健やかな成長を応援してまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
「令和六年東成区はたちの集い」に協賛(令和六年一月十三日)
令和六年一月十三日(日)に開催されました『東成区はたちの集い』に協賛企業として紹介されました。
少しでも地元の若い方のお役に立てればと思い協賛致しました。812名の成人の皆様、おめでとうございます。
当社では、今後も自治体と協力をして若者の未来を応援し地域貢献・社会貢献に力を入れて参ります。
「EVESSAチャリティーパートナー」活動に賛同(令和三年十二月十三日)
このたびヤマショウ株式会社は、大阪市を本拠地とするプロバスケットボールチーム『大阪エヴェッサ』が取り組んでいる「EVESSAチャリティーパートナー」の活動に賛同し、大阪市立東中本小学校 へ バスケットボール を寄贈しました。
それに伴い、大阪市より感謝状を受領しました。
今後とも社会貢献活動等を通じて地域の活性化と地域の未来を支える子供たちの健全な成長を応援してまいります。
「EVESSA チャリティーパートナー」とは・・・・ホームタウンである大阪市を中心として、地域と一体になった社会貢献活動を含むクラブづくりを行い、バスケットボールを始めとするスポーツの普及・振興、環境、福祉、チャリティー活動などを通じて、スポーツが生活に溶け込み、地域のみなさまが、心と体の健康と生活の楽しみを享受することのできるホームタウンづくりに努めております。
ヤマショウ株式会社は、社会貢献活動を通じて今後も地域の活性化に努めてまいります。
大阪エヴェッサ公式HP:https://www.evessa.com/